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今年も始まった恒例の「東京ゲームショウ」。2018年はチケットを提供していただきビジネスデーの初日を訪れていろいろなブースを見ているうちに気づいたのが、多くのメーカーがフォトスポットを設置していて、“インスタ映え”を狙ったブースの演出が強い印象。

たとえば、PS4でリリースされる新作ゲームをメーカーの垣根を越えて展示しているソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)のブースでは期待の高い新作ゲームのフォトスポットを設置していて、スタッフがスマホやカメラで撮影してくれます!

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たとえば、「キングダムハーツ3」のフォトスポットでは主人公ソラの持つキーブレードを持ちながら、巨大な作品パネルの前で写真が撮れるんです!これが超人気。

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小島秀夫監督が送る「DEATH STRANDING (デス・ストランディング)」からは主人公サムと一緒に肩を並べて撮影も。ゲームに登場するそのまんまのサムですよ!そっくり過ぎてビビる。

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なお、「キングダムハーツ3」のフォトスポットはスクウェア・エニックスのブースでも実施していて、こちらはSIEとは違ったパネルになっているので、両方で撮るといいかも。

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「バイオハザードRE2」や「デビル・メイ・クライ5」の期待が高まるカプコンのブースでは、リアルに歩いているゾンビと写真も!

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また、精巧に作られたダンテと一緒に記念撮影が撮れるスポットもありますよ。


さらに、リアルなロックマンもいて、ぜひツーショット写真を撮ってみてはいかがでしょうか!偶然にも有野課長とのツーショットを撮ることができた〜!

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ブシロードのブース横にはかなり広い幅を使って、「ラブライブ!」メンバーのパネルを設置。ここでは自分の好きなキャラクターと写真を撮るチャンスだ!

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ということで、東京ゲームショウ2018はさまざまな場所で写真スポットが用意されてる!スマホや一眼レフカメラなどでお気に入りの写真を撮ろう!!